「ヨシュア・ユークリウスとはいったいどんなキャラクターなのか」「ユリウスの弟として何を背負っているのか」「Arc5で記憶を奪われた後、Arc10ではどう描かれているのか」——リゼロのヨシュア・ユークリウスに関する疑問は、ユリウスを深く知ろうとするほど膨らんでいきます。
ヨシュア・ユークリウスは、最優の騎士と称されるユリウス・ユークリウスの実弟であり、アナスタシア陣営の文官として活動する青年です。眼鏡をかけた知的な外見と病弱な体質は、兄ユリウスの完璧な騎士像とは対照的ですが、その心根には強さへの深い憧れと、兄への愛情が宿っています。Arc5「水門都市プリステラ編」で暴食の大罪司教ロイ・アルファルドに名前と記憶を奪われ「眠り姫」状態に陥ったヨシュアは、Arc10「獅子王の国」の時代においても、その回復が一つの重要な軸となっています。本記事では、ヨシュアのプロフィールから兄との関係、Arc10における意味まで徹底解説します。
なお、本記事で度々言及するユリウス・ユークリウスについてはユリウス・ユークリウス Arc10解説記事もあわせてご覧ください。また、ヨシュアの現状が直結するArc10全体の概況についてはアナスタシア Arc10解説記事が参考になります。
この記事でわかること
- ヨシュア・ユークリウスのプロフィール・外見・声優
- ユリウスとの兄弟関係と家族の歴史
- ユークリウス家の嫡男として背負った運命
- アナスタシア陣営の文官としての役割
- Arc5でロイ・アルファルドに記憶を奪われた経緯
- 「眠り姫」状態のヨシュアとユリウスの苦悩
- Arc10「獅子王の国」でのヨシュアの現状と記憶回復の可能性
- ヨシュアの今後の展開考察
ヨシュア・ユークリウスとは?プロフィール解説
| フルネーム | ヨシュア・ユークリウス(Joshua Juukulius) |
|---|---|
| 年齢 | 約19歳(Arc5当時) |
| 身長 | 173cm |
| 外見 | 淡い紫色の長髪(首筋でひとつに結ぶ)・黄色い瞳・眼鏡着用・細身の体格 |
| 所属 | アナスタシア陣営(文官・遣い役) |
| 家族 | 兄:ユリウス・ユークリウス(第一王国騎士・アナスタシア専属騎士) |
| 声優 | 石毛翔弥 |
| 状態(Arc5以降) | 暴食の大罪司教ロイ・アルファルドに名前と記憶を奪われ「眠り姫」状態 |
| 特徴 | 体が弱く騎士になれなかった・強さへの憧れを持つ知識人 |
ヨシュア・ユークリウスは、首筋で淡い紫色の髪をひとつに結び、眼鏡をかけた知的な雰囲気を漂わせる青年です。19歳という年齢でありながら、その立ち振る舞いは落ち着きがあり、どこかアナスタシア陣営の「頭脳系」を感じさせます。声優は石毛翔弥氏が担当しており、知性と柔らかさを兼ね備えた演技がヨシュアの人物像を丁寧に表現しています。
外見上の最大の特徴は眼鏡です。リゼロ世界観において眼鏡着用のキャラクターは珍しく、ヨシュアに独特の「学者風」な個性を与えています。兄ユリウスが黒髪に紫の瞳という端正な騎士然とした外見を持つのに対し、ヨシュアは紫がかった柔らかい髪色と黄色い瞳という、より繊細な印象の容姿をしています。
体が弱いという設定もヨシュアを語る上で外せません。ユークリウス家の嫡男として生まれながら、健康上の理由から騎士となる道を断たれたヨシュアは、兄ユリウスを強く尊敬しながらも、自分には叶わなかった道を歩む兄に対する複雑な感情を持って育ちました。その境遇は、ユリウスを理解する上でも重要な背景となっています。
声優の石毛翔弥氏は、アニメ版「Re:ゼロから始める異世界生活」第3期(3rdシーズン)で新キャラクターの声優として参加しており、ヨシュアはその中でも重要な位置を占めるキャラクターです。Arc5で起きた悲劇がアニメでどう描かれるかは、多くのリゼロファンが注目する点でもあります。
ユリウスとの兄弟関係——最優の騎士を見て育った弟
ユークリウス家の複雑な家族構成
ヨシュアとユリウスの関係を理解するには、ユークリウス家という家の成り立ちから紐解く必要があります。
ユリウス・ユークリウスは、もともとユークリウス家の跡取りではありませんでした。ユリウスの父クレイン・ユークリウスは、貴族家のしきたりを嫌い家を飛び出して平民女性と結婚、後にユリウスが生まれました。しかしクレインとその妻は、川の氾濫で人々を救おうとして命を落とします。両親を失ったユリウスは、父の弟アルヴィエロ・ユークリウスに引き取られ、ユークリウス家の養子となりました。
アルヴィエロには実子であるヨシュアがいます。つまりヨシュアは、ユークリウス家の本来の嫡男であり、ユリウスにとっては養子先の「弟」にあたります。血のつながりという意味では同じ家の生まれではありませんが、ともに育った二人の間には、真の兄弟と変わらない深い絆が育まれていきました。
ユリウスの兄弟関係の詳細についてはユリウス・ユークリウス完全解説記事も参照してください。
幼少期の二人——強さへの憧れと兄の背中
ヨシュアは幼少期、体が弱く一日に何度も体調を崩す体質でした。ベッドで横になりながら窓から眺めるのは、中庭で剣の訓練に励む兄ユリウスの姿でした。
騎士を目指して懸命に稽古する兄の姿は、ヨシュアの心に「自分もああなりたい」という強い憧れを植えつけました。しかし同時に、自分の体では到底かなわない夢だということも、幼いヨシュアはどこかで理解していました。その矛盾した思いが、ヨシュアの人格形成に深い影を落とします。
ユリウスはそんな弟を深く愛しており、訓練の合間には何時間もヨシュアの部屋に来て、本を読み聞かせたり、様々なことを語り合ったりしたといいます。弱い弟を慰めるのではなく、対等な相手として接するユリウスの姿勢が、ヨシュアの自尊心を守っていたのかもしれません。
二人は幼い頃に「英雄になる」という夢を共有していたとも語られています。ユリウスは騎士として剣で英雄を目指し、ヨシュアはどのような形で英雄に近づくのか——その答えを探しながら成長していきました。
「リンガ」をめぐる秘話——ロイが明かした因縁
Arc5の戦いの中で、大罪司教ロイ・アルファルドがユリウスに向けて語った言葉があります。「兄様はリンガをとってくれた。だから僕たちは兄様が憎かったのさ」という台詞です。
この「リンガ」をめぐる話は、外伝短編集11「ヨシュア・ユークリウスの油断大敵大百科」で詳細が語られています。ロイはヨシュアの名前と記憶を食べているため、ヨシュアの視点から見たユリウスへの感情が、ロイを通して歪んで表れているとも解釈できます。この伏線は、ヨシュアとユリウスの関係が表面以上に複雑であること、そして兄弟の間にある種の「葛藤」が存在することを示唆しています。
ヨシュアがユリウスをただ崇拝するだけでなく、嫉妬や複雑な競争心も抱えていた可能性は、Arc5でのロイの言葉を読み解く上で重要な視点です。それは決して兄弟の絆を否定するものではなく、むしろ人間らしい感情の複雑さとして、ヨシュアという人物に深みを与えています。
ユリウスの精霊や能力についてはユリウスの精霊解説記事およびユリウスの強さ解説記事をご覧ください。
アナスタシア陣営の文官として——ヨシュアの役割
嫡男から文官へ——騎士を断たれた男の別の道
ユークリウス家の本来の嫡男であるヨシュアは、体が弱いために騎士の道を歩むことができませんでした。しかし、文官として知識と頭脳を活かす形で、アナスタシア・ホーシンの陣営に深く関わるようになります。
アナスタシア陣営は、女主人アナスタシア・ホーシンの商才と情報収集力を軸に、ユリウスをはじめとする優秀な人材で構成されています。ヨシュアは戦闘には参加できないものの、陣営内での情報伝達や使いとしての役割を担いました。アナスタシア本人との関係も深く、信頼を得ていたことがうかがえます。
アナスタシア陣営の全体像についてはアナスタシア Arc10解説記事をご覧ください。
Arc5「水門都市プリステラ」への使い——悲劇の前夜
Arc5「水門都市プリステラ編」において、ヨシュアはアナスタシアの使いとして制御塔に手紙を受け取りに向かいます。それ自体は陣営内での通常業務の一つでした。しかしその帰り道、ヨシュアは運命の出会いをすることになります。
道中でヨシュアは、若い少年シュルトと同行していました。シュルトはグスタフ卿の従者であり、まだ幼い子供でした。そこへ現れたのが、暴食の大罪司教「悪食」ロイ・アルファルドです。
ロイ・アルファルドの権能は「名前と記憶を食べる」というものです。名前を奪われた者はその存在をすべての人から忘れられ、記憶を奪われた者はすべての記憶を失い「眠り姫」状態に陥ります。ヨシュアはシュルトを逃がすために囮となり、ロイ・アルファルドに名前と記憶の両方を奪われてしまいます。
シュルトについてはシュルト Arc10解説記事もあわせてご覧ください。
「眠り姫」状態——名前も記憶も失った弟を持つユリウスの苦悩
名前と記憶を奪われたヨシュアは、完全な「眠り姫」状態に陥り、目を覚まさなくなります。Arc5の戦いの中で、スバルはこの「眠り姫」の被害者たちを発見し、その中にヨシュアの姿があることを確認します。
この知らせはユリウスにとって、何より辛い現実でした。自分の弟が、自分に恨みを持つかもしれない大罪司教によって「存在そのものを消された」——そしてのちにArc5の激闘の中で、ロイはユリウス自身の名前と記憶をも奪います。これにより、ユリウスはすべての人から記憶を消された存在となりました。
兄が誰からも忘れられた存在となり、弟は眠り続ける——ユークリウス兄弟は、Arc5以降まさに二重の「消失」を経験することになります。ユリウスのArc5以降の経緯についてはユリウス完全解説記事を参照してください。
ヨシュアの能力・資質——騎士ではなく「知の担い手」として
戦闘能力の限界と文官としての強み
ヨシュアは体が弱く、戦闘を主とする騎士の道を歩むことができませんでした。Arc5でシュルトを逃がすために囮を務めた場面からも分かるように、彼の行動は自己犠牲と機転であり、剣や魔法による直接戦闘ではありません。
しかしだからこそ、ヨシュアは知的な面での才能を磨いていきました。情報収集、状況把握、陣営内での連絡役——これらは地味に見えて、実は王選という複雑な政治ゲームにおいて非常に重要な役割です。アナスタシア陣営が情報戦においても強さを発揮できる背景には、ヨシュアのような優秀な文官の存在があると言えます。
強さへの憧れが生んだ「観察眼」
幼少期から兄ユリウスの剣術訓練を見続けてきたヨシュアには、強さを見抜く「観察眼」が育まれていたと考えられます。自分には剣を振るえなくても、強者の動きを分析し理解する能力は、文官・補佐役として活かすことができます。
外伝「ヨシュア・ユークリウスの油断大敵大百科」シリーズは、ヨシュアの視点から語られる物語集です。このシリーズを通じて、ヨシュアが単なる「弱い弟」ではなく、鋭い観察力と独自の思考を持つ人物であることが描かれています。第三弾・第四弾と続く外伝シリーズは、ヨシュアを主役に据えた貴重な物語であり、リゼロファンには必読の内容です。
勇気と自己犠牲——シュルトを逃がした決断
Arc5でヨシュアが見せた行動は、彼の本質的な強さを示しています。自分が戦うことはできない。しかし、目の前の子供(シュルト)を逃がすことはできる——その判断で囮となったヨシュアの選択は、騎士道の精神そのものです。
騎士とは剣の腕前だけではない。誰かを守るために自分を犠牲にする覚悟こそが騎士道の本質だとするならば、ヨシュアはまさに「心の騎士」であったと言えます。ユリウスが剣と精霊で戦う「最優の騎士」であるとすれば、ヨシュアは自己犠牲と知性で戦う「もうひとりの騎士」です。
ラインハルトの騎士道についてはラインハルト Arc10解説記事、フェリスの騎士としての側面についてはフェリス Arc10解説記事もあわせてご覧ください。
Arc10「獅子王の国」でのヨシュアの現状
眠り続ける弟——Arc10時点での状況
Arc10「獅子王の国」は、スバルたちがルグニカ王都を舞台に活動する章です。ヨシュアはArc5で「眠り姫」状態となって以来、目を覚ましていません。彼の体は生きているものの、名前と記憶を奪われた状態のため、通常の意識を持った生活には戻れていません。
Arc10の時点では、暴食の大罪司教たちが抱えていた「食べた名前と記憶を吐き出す」という情報が焦点となっています。ロイ・アルファルドはArc10の進行の中で獄中死亡という形での退場が描かれており、彼が食べた名前と記憶の回復については非常に困難な状況となっています。
これはヨシュアにとって残酷な現実です。記憶を奪ったロイが死亡することで、本来の回復ルートが閉ざされてしまうからです。ただし、暴食の三兄弟(ロイ・ライ・ルイ)の権能と記憶返還の仕組みについては、Arc10以降でさらなる解明が期待されており、ヨシュアの復活に向けた別のアプローチが示唆される可能性もあります。
Arc10の主舞台・ルグニカとヨシュアの間接的な関係
Arc10「獅子王の国」では、ルグニカ王国を舞台に王選に関わる多くのキャラクターが再集結します。ユリウスはArc7「神聖ヴォラキア帝国編」でスバルたちとともに帝国に向かい、Arc8以降はルグニカ側の動きに関わっていきます。Arc10ではユリウスもルグニカ周辺での活動が描かれることになります。
ユリウスがルグニカに存在するこの章において、眠り続けるヨシュアはどこにいるのか。おそらくアナスタシア陣営が確保している施設か、ユークリウス家の屋敷で看護されているものと思われますが、原作での詳細な描写は現在も連載進行中のため確認が必要です。
Arc10のルグニカ情勢についてはクルシュ Arc10解説記事、フェルト Arc10解説記事もあわせてご覧ください。
ユリウスの行動原理としてのヨシュア——弟の存在がもたらす意味
Arc10において直接登場はしていなくても、ヨシュアの存在はユリウスの行動を理解する上で非常に重要です。Arc5でユリウス自身も名前を奪われ、誰からも覚えてもらえない存在となっていました。Arc6「「賢者の塔」編」での戦いの末、ユリウスは自分の名前を取り戻しますが、弟のヨシュアは依然として「眠り姫」のまま。
弟を救いたいという思いは、ユリウスが戦い続ける動機の一つです。「最優の騎士」として主君アナスタシアを守り、弟を救う手がかりを探す——Arc10でユリウスが担う役割の底には、常にヨシュアへの思いが流れています。
ユリウスのArc10での活動についてはユリウス Arc10解説記事をご参照ください。
今後の展開考察——ヨシュア復活の可能性と物語的意義
暴食の権能と記憶返還——ロイ死後のシナリオ
ロイ・アルファルドが獄中死亡したとなると、ヨシュアの記憶と名前の回復は絶望的に見えます。しかし、リゼロには「魔女の書」「記憶の回廊」「竜の因果」など、通常の論理を超えた設定が多数存在します。
一つの可能性として考えられるのは、ロイが死亡する前に「吐き出し」を行っていた場合です。ロイ・アルファルドは食べた名前を選択的に吐くことができたとされており、何らかの状況下でヨシュアの記憶が「吐き出された」可能性もゼロではありません。
また、魔女ミネルヴァ(愛)の力は傷を癒す方向に向かいますが、記憶や精神的な傷に対しても効果を持つ可能性が示唆されています。あるいは、ヨシュアが「眠り姫」から目覚めるためのまったく別のアプローチが、後のArcで描かれるかもしれません。
ヨシュアというキャラクターの物語的役割
ヨシュアは、ユリウスの「弱点」であり「原動力」です。リゼロにおける多くの強いキャラクターは、誰かを守るために戦う動機を持っています。スバルにとってのエミリア・レム、ガーフィールにとってのリーシアとフレデリカ——ユリウスにとってのヨシュアは、その位置を占めています。
また、ヨシュア自身の外伝「油断大敵大百科」シリーズは、彼が単なる「被害者キャラクター」ではなく、独自の視点と内面を持つ人物であることを示しています。ユリウスの物語が完結するとき、ヨシュアの復活なしに幕を引くことは考えにくい。Arc10以降の展開で、ヨシュアが目覚め、兄ユリウスと再び言葉を交わす瞬間がくることを、多くのリゼロファンが期待しています。
騎士の弟が体現するもの——リゼロにおける「強さ」の問い直し
ヨシュアの存在は、リゼロが一貫して提示してきた「強さとは何か」という問いへの一つの答えでもあります。
ユリウスは精霊・剣術・加護といった武力面での「最強の騎士」ですが、ヨシュアは武力を持たないまま、シュルトを逃がすために囮となる「意思の強さ」を示しました。身体的な弱さは「強さの欠如」を意味しない——ヨシュアはその生き様でそれを証明しています。
ラインハルトという圧倒的な武力を持つ「最強」が存在するリゼロ世界において、武力なき者がいかに役割を持ち、いかに戦えるか。ヨシュアの物語は、まさにそのテーマを体現しているのかもしれません。ラインハルトとの比較についてはラインハルト Arc10解説記事をご参照ください。
王選候補者たちの騎士に関しては王選候補者完全解説もあわせてご覧ください。
まとめ——ヨシュア・ユークリウスとは何者か
ヨシュア・ユークリウスは、最優の騎士ユリウスの弟として生まれ、体の弱さゆえに騎士の道を断たれながらも、知性と勇気を武器にアナスタシア陣営を支えてきた青年です。
Arc5「水門都市プリステラ編」で暴食の大罪司教ロイ・アルファルドに名前と記憶を奪われ「眠り姫」状態となった彼の運命は、兄ユリウスの行動原理そのものに深く関わります。Arc10「獅子王の国」の時代においても、眠り続けるヨシュアの存在はユリウスを突き動かす力となっており、彼の復活がユリウスの物語の完成に欠かせないピースであることは確かです。
ロイ・アルファルドの死去によって記憶回復の道は困難を極めていますが、リゼロの世界には通常の論理を超えた可能性が常に秘められています。ヨシュアが目覚め、兄とともに「英雄を目指した少年の日の夢」を語り合う場面が、いつかこの物語に描かれることを期待しましょう。
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